WEBVTT

00:00.300 --> 00:03.510
-：このセクションでは､ さまざまなタイプのディスプレイ､

00:03.510 --> 00:05.310
コンポーネント､ アクセサリー､ 接続オプションなど､

00:05.310 --> 00:08.580
モバイル・デバイスについて説明します｡

00:08.580 --> 00:12.240
さて､ コースのこのセクションに入る前に､

00:12.240 --> 00:17.190
モバイル・デバイスという言葉を定義しておきましょう｡

00:17.190 --> 00:20.340
さて､ CompTIAによれば､ モバイル・デバイスとは､ 持ち運びが可能で､

00:20.340 --> 00:23.850
移動中でも簡単に使用できるデバイスのことである｡

00:23.850 --> 00:25.950
この定義では､ ノートパソコン､ スマートフォン､

00:25.950 --> 00:32.160
タブレット､ そしてスマートウォッチやスマートグラスのようなウェアラブル・テクノロジーが含まれる｡

00:32.160 --> 00:36.240
このセクションでは､ ラップトップにはあまり焦点を当てず､

00:36.240 --> 00:41.130
スマートフォン､ タブレット､ ウェアラブルに焦点を当てることにする｡

00:41.130 --> 00:45.000
ラップトップについては､ また後日､ それぞれのセクションで触れることにしよう｡

00:45.000 --> 00:46.560
さて､ コースのこのセクションでは､

00:46.560 --> 00:50.040
モバイル・デバイスの世界に深く潜っていく｡

00:50.040 --> 00:54.180
このセクションでは､ ドメイン・ワン・モバイル・デバイスに焦点を当てる｡

00:54.180 --> 00:55.650
このセクションでは､

00:55.650 --> 00:58.770
1. 2と1｡  3.

00:58.770 --> 01:04.530
目的､ 1. 2では､ モバイル機器のディスプレイコンポーネントを比較対照できなければならないとされている｡

01:04.530 --> 01:07.290
目標1. 3では､ あるシナリオを想定した場合､

01:07.290 --> 01:11.880
モバイル機器のアクセサリーとポートのセットアップと設定ができなければならないとしている｡

01:11.880 --> 01:17.400
さて､ このセクションが終わる頃には､ 目的1の両方を完全にカバーすることになる｡

01:17.400 --> 01:17.400
2と1｡  3

01:17.400 --> 01:20.010
試験の準備を万全にする｡

01:20.010 --> 01:21.900
このセクションでは､ まず､ スマートフォン､

01:21.900 --> 01:23.100
タブレット､ ウェアラブル､

01:23.100 --> 01:28.230
ノートパソコンで使用されているさまざまな種類のモバイルディスプレイについて説明する｡ 液晶ディスプレイとして知られるLCD､

01:28.230 --> 01:43.110
プレーンスイッチングディスプレイとして知られるIPS､ ツイストニューマチックディスプレイとして知られるTN､ 垂直配向ディスプレイとして知られるVA､ 有機ELディスプレイとして知られるOledなどがある｡

01:43.110 --> 01:44.760
次に､ 加速度センサー､ ジャイロスコープ､

01:44.760 --> 01:51.510
デジタイザーなど､ モバイル機器に搭載されているさまざまな種類のコンポーネントについて説明する｡

01:51.510 --> 01:53.220
続いて､ トラックパッド､ ドローイングパッド､

01:53.220 --> 01:54.630
タッチペン､ マイク､ スピーカー､

01:54.630 --> 01:56.400
カメラ､ ウェブカメラ､ ヘッドセットなど､

01:56.400 --> 02:03.780
これらのデバイスで使用できるさまざまな種類のモバイル・デバイス・アクセサリーを紹介する｡

02:03.780 --> 02:05.610
その後､ Wifi､ セルラー､ 近距離無線通信､

02:05.610 --> 02:07.500
Bluetoothなどのワイヤレス・オプションや､

02:07.500 --> 02:18.150
ライトニング・ケーブル､ USBケーブル､ シリアル・ケーブルなどの有線接続オプションなど､ モバイル・デバイスの接続オプションの説明に移る｡

02:18.150 --> 02:27.360
最後に､ ポートリプリケーターやドッキングステーション､ そして従来のオフィス環境で仕事をする際にモバイル機器の能力を高めるためにこれらがどのように使われているかについて説明する｡

02:27.360 --> 02:31.860
それでは､ このセクションでモバイル・デバイスの解説を始めよう｡
