WEBVTT

00:00.090 --> 00:00.923
講師：このレッスンでは､

00:00.923 --> 00:03.060
Lightsailというアマゾンの製品を使って､

00:03.060 --> 00:06.960
クラウドの使い方を紹介します｡

00:06.960 --> 00:10.170
現在､ Lightsailはアマゾンのクラウド製品への参入である｡ 

00:10.170 --> 00:13.140
コンピュート用のEC2､ ネットワーキング用のRoute

00:13.140 --> 00:15.120
53､ データベース用のAurora､

00:15.120 --> 00:27.510
コンテナ用のFargate､ ストレージ用のS3を使う代わりに､ クラウド初心者の私たちは､ これらすべてを1つの使いやすいパッケージにまとめることができる｡

00:27.510 --> 00:35.430
さて､ まず最初にしたいことは､ awsにアクセスしてアマゾンのアカウントを取得することだ｡

00:35.430 --> 00:35.430
アマゾン com/lightsail.

00:35.430 --> 00:38.070
ここからAWSアカウントの作成をクリックし､

00:38.070 --> 00:40.320
無料でサインアップすることができる｡

00:40.320 --> 00:44.370
アカウントにログインし､ Lightsailのダッシュボードにアクセスします｡

00:44.370 --> 00:47.253
ここからインスタンスの作成をクリックする｡ 

00:48.180 --> 00:53.370
そうしたら､ 最も近い地域と利用可能ゾーンを選択することになる｡

00:53.370 --> 00:56.730
変更したい場合は､ AWSの地域を変更するをクリックするだけで､

00:56.730 --> 00:59.790
世界中のどこからでも選択できる｡

00:59.790 --> 01:02.880
私の場合､ アメリカの東側に最も近い｡

01:02.880 --> 01:14.460
だから､ us-east-1かus-east-2にはバージニアかオハイオのどちらかを選ぶことにしている｡

01:14.460 --> 01:15.600
さて､ 下にスクロールすると､

01:15.600 --> 01:17.430
プラットフォームを選ぶことができる｡

01:17.430 --> 01:21.480
LinuxやUnix､ あるいはマイクロソフト・ウィンドウズのどちらかを選ぶことになる｡

01:21.480 --> 01:26.130
Lightsailでは､ LinuxやUnixの方がMicrosoft Windowsよりも安いことに注意してください｡

01:26.130 --> 01:27.630
LinuxやUnixはオープンソースのソフトウェアなので､

01:27.630 --> 01:31.440
ライセンス費用がかからないからだ｡

01:31.440 --> 01:34.890
例えば､ LinuxやUnixの最低プランで始めると､

01:34.890 --> 01:37.140
月々わずか3ドルと50セントで､

01:37.140 --> 01:39.930
サーバーとすべての設定ができる｡

01:39.930 --> 01:40.980
一方､ マイクロソフトの場合､

01:40.980 --> 01:47.610
サーバー・ソフトウェアにライセンスがあるため､ 最低レベルで月額8ドルからスタートすることになる｡

01:47.610 --> 01:50.670
私は､ LinuxかUnixを青写真として使うことを勧めるつもりだ｡

01:50.670 --> 01:51.720
その理由は､ A+のコア2に入ると､

01:51.720 --> 01:57.180
実際にLinuxのコマンドを使いこなす必要があるからだ｡

01:57.180 --> 01:59.310
クラウド上にこれを作っておけば､ これから数ヶ月勉強している間に､

01:59.310 --> 02:05.910
クラウド上のLinuxサーバーにログインして､ それを使って練習することができる｡

02:05.910 --> 02:08.220
次に､ 欲しいものを選ぶ｡ 

02:08.220 --> 02:10.320
アプリケーションとOSが欲しいのか､

02:10.320 --> 02:12.390
それともOSだけが欲しいのか｡

02:12.390 --> 02:14.400
要するに､ サービスとしてのプラットフォームが欲しいのか､

02:14.400 --> 02:16.290
サービスとしてのインフラが欲しいのか､

02:16.290 --> 02:18.300
ということだ｡

02:18.300 --> 02:19.830
さて､ OSのみを使用する場合､

02:19.830 --> 02:22.710
AMIやAmazon Linux 2と呼ばれるアマゾン独自のLinuxバージョンであろうと､

02:22.710 --> 02:24.810
Ubuntu､ Debian､ Free BSD､

02:24.810 --> 02:32.780
openSUSE､ CentOSであろうと､ 使用したいLinuxのバージョンを正確に選択することができる｡

02:33.540 --> 02:35.790
アプリ＋OSを使いたい場合､

02:35.790 --> 02:36.690
これは基盤となるOSだけでなく､

02:36.690 --> 02:41.460
アプリケーションも提供してくれる｡

02:41.460 --> 02:45.270
例えば､ ワードプレスのログを使って自分のウェブサイトを作りたいのであれば､

02:45.270 --> 02:54.060
アプリとしてワードプレスを選択すればいいし､ 社内コミュニティを作りたいのであれば､ JoomlaやDrupalを使えばいい｡

02:54.060 --> 02:55.650
あるいは､ 独自のカスタム・アプリケーションを書き始めようとしていて､

02:55.650 --> 02:59.910
Node.Nodeを使いたいと考えているかもしれない｡

02:59.910 --> 02:59.910
jsをインストールすることで､

02:59.910 --> 03:05.220
これをベースラインとして､ それ以外のコードはすべてNodeで書くことになる｡

03:05.220 --> 03:05.220
js｡ 

03:05.220 --> 03:07.140
このアプリ＋OSを提供することで､

03:07.140 --> 03:12.570
OSだけを入手し､ 後でアプリケーションを自分でインストールしなければならないのとは対照的に､

03:12.570 --> 03:15.660
アプリケーションを設定する苦労を省くことができる｡

03:15.660 --> 03:19.320
なぜなら､ CentOSはRed HatベースのLinuxバージョンであり､

03:19.320 --> 03:23.880
ほとんどの組織では､ 独自のLinuxサーバーを運用している場合､ Red

03:23.880 --> 03:29.640
Hat Enterprise LinuxかCentOSを使っているからだ｡

03:29.640 --> 03:30.750
そのため､ CompTIA

03:30.750 --> 03:38.460
Linux+**コースに進まれる場合は､ 基本OSとしてCentOSを使用することになります｡

03:38.460 --> 03:41.280
だから､ ここで選ぶのはいいことだ｡ 

03:41.280 --> 03:45.420
このサーバーをロードするたびに起動するスクリプトや､

03:45.420 --> 03:54.570
このマシンにリモート・ログインするための固有のSSHキー・ペアを作成することもできます｡

03:54.570 --> 03:57.450
とりあえずデフォルトのままにしておいて､ 一番下までスクロールすると､

03:57.450 --> 04:01.770
プランを選択する必要があるのがわかる｡

04:01.770 --> 04:04.050
今申し上げたように､ Linuxオプションでは､

04:04.050 --> 04:08.400
月額3ドル50セントの最低プランから始めることができる｡

04:08.400 --> 04:11.280
アマゾンは今､ 特別キャンペーンをやっていて､

04:11.280 --> 04:16.500
申し込むと最初の3カ月が無料になり､ 契約も不要になる｡

04:16.500 --> 04:17.880
だから､ 実際に契約することができる｡ 

04:17.880 --> 04:19.830
最初の3カ月は無料｡ 

04:19.830 --> 04:21.450
だから､ これで遊べるようになるんだ｡ 

04:21.450 --> 04:23.610
そして､ その3ヶ月が終わるまでに削除すれば､

04:23.610 --> 04:25.530
何も請求されることはない｡

04:25.530 --> 04:30.120
さて､ サーバーを選ぶ際には､ どのような機材が欲しいかを考えることになる｡

04:30.120 --> 04:31.050
そして､ それに基づいて､

04:31.050 --> 04:33.690
月々支払う金額が多くなったり少なくなったりする｡

04:33.690 --> 04:37.350
今申し上げたように､ アマゾンはこの収録の時点で特別キャンペーンを実施しており､

04:37.350 --> 04:45.360
最初の3つのレベルプランのどれかを3ヶ月間無料で手に入れることができる｡

04:45.360 --> 04:48.840
というわけで､ 今後2〜3ヶ月しか使わない予定なので､

04:48.840 --> 04:55.650
10ドル版を選択することにする｡ これで仮想サーバーのメモリとストレージのベースが増えるからだ｡

04:55.650 --> 04:58.140
-RAMは512メガバイトで､

04:58.140 --> 05:02.250
これは本当に少ない｡

05:02.250 --> 05:04.170
2番目は1ギガバイト､

05:04.170 --> 05:05.820
3番目は2ギガバイトで､

05:05.820 --> 05:10.710
右に行くほど倍増し続け､ 価格も順に倍増していく｡

05:10.710 --> 05:15.870
最初の3つはすべて1つの仮想CPUを使用するのに対し､

05:15.870 --> 05:21.420
他のものは2つ以上の仮想CPUを使用することになる｡

05:21.420 --> 05:22.620
ストレージラインでは､

05:22.620 --> 05:25.290
最初のレベルは20ギガバイトから始まり､ 2番目は40ギガバイト､

05:25.290 --> 05:27.750
3番目は60ギガバイト､ そして80ギガバイト､

05:27.750 --> 05:31.710
160ギガバイトとどんどん上がっていく｡

05:31.710 --> 05:33.270
右をご覧いただくと､

05:33.270 --> 05:38.820
プランの最大サイズは月額160ドルです｡

05:38.820 --> 05:40.710
32ギガバイトのメモリ､ 8つの仮想CPU､

05:40.710 --> 05:49.110
高速ソリッド・ステート・デバイスを使った640ギガバイトのストレージを搭載しているからだ｡

05:49.110 --> 05:50.070
このように､ Lightsailのようなシンプルなものでも､

05:50.070 --> 05:55.470
クラウド上でかなり強力なサーバーを選ぶことができる｡

05:55.470 --> 05:56.520
もうひとついいのは､

05:56.520 --> 06:00.210
最初は低めから始めて､ 時間の経過とともに上げていくことができることだ｡

06:00.210 --> 06:02.640
これがいわゆるバーティカル・スケーリングだ｡ 

06:02.640 --> 06:04.530
例えば､ この月額10ドルのプランで始めることにして､

06:04.530 --> 06:15.420
この仮想マシン上に新しいウェブサイトを作り､ そのウェブサイトに毎月10人がアクセスするとしたら､ この月額10ドルのマシンで十二分に対応できるだろう｡

06:15.420 --> 06:20.160
しかし､ 1日に1,000人や10,000人が私のウェブサイトにアクセスするようになれば､

06:20.160 --> 06:22.980
10ドルのサーバーでは足りなくなる｡

06:22.980 --> 06:26.910
しかし､ サーバーのバックアップを作成し､ より大きなサイズで新しいインスタンスを作成し､

06:26.910 --> 06:35.730
そのインスタンスをより新しい大きなサイズにリストアするだけで､ すぐに戻ってより高いプランに移行することができる｡

06:35.730 --> 06:37.980
そしてその時点で､ それが私の新しいウェブサイトになり､

06:37.980 --> 06:40.830
持っていた古いインスタンスを削除することができる｡

06:40.830 --> 06:42.630
次に､ インスタンスに名前をつけよう｡

06:42.630 --> 06:45.750
ここではLinuxPracticeと呼ぶことにする｡

06:45.750 --> 06:47.790
そうすることで､ それが何になるのか思い出せるんだ｡ 

06:47.790 --> 06:53.130
そして､ インスタンスの数を選択することもできる｡

06:53.130 --> 06:54.960
しかし､ もしこれらのマシンを5台作りたいのであれば､

06:54.960 --> 06:58.080
ここを5台に変更するだけでできる｡

06:58.080 --> 07:00.480
でも､ 1つしか作らないので､ 1つにしておきます｡ 

07:00.480 --> 07:03.840
そして､ キー・オンリーのタグとキー・バリューのタグがある｡ 

07:03.840 --> 07:08.790
これは､ 大きな組織で働いている場合に､ 自分がどのプロジェクトに携わっていたかを特定するために使うことができる｡

07:08.790 --> 07:11.130
そうすることで､ 適切なところに請求が行くんだ｡ 

07:11.130 --> 07:14.670
例えば､ 私の会社では､ 実は2つの異なるウェブサイトを持っている｡

07:14.670 --> 07:17.580
ディオントレーニングがある｡  comという私たちのメインウェブサイトと､

07:17.580 --> 07:22.410
「Your Cyber Path」というポッドキャストを持っています｡ そして "Your Cyber Path "はYourCyberPathという独自のウェブサイトを持っている｡

07:22.410 --> 07:22.410
comに移籍した｡ 

07:22.410 --> 07:24.367
"あなたのサイバーパス "は､ 実はAmazon Lightsailでホストされている｡ 

07:24.367 --> 07:27.450
だから､ YCPというタグを付けているんだ｡ 

07:27.450 --> 07:32.190
そして､ "Your Cyber Path "に関連するものはすべてYCPとしてタグ付けされ､

07:32.190 --> 07:38.430
月末にはそれらのサービスを実行するためにどれだけの費用がかかったかを確認できるようになっている｡

07:38.430 --> 07:40.260
これは､ 1つのLightsailインスタンスだけでなく､

07:40.260 --> 07:42.900
複数のLightsailインスタンスを使用しているためだ｡

07:42.900 --> 07:45.900
そのため､ 毎月の全体的なコストを把握できるようにしたい｡

07:45.900 --> 07:52.530
そうすることで､ ウェブサイトと関連ポッドキャストのホスティングにかかる毎月のコストを把握することができる｡

07:52.530 --> 07:55.343
そうしたら､ インスタンスの作成をクリックする｡

07:55.343 --> 07:59.790
そして今､ アマゾンは私たちのためにこのインスタンスを作成しようとしている｡

07:59.790 --> 08:02.070
つまり､ 2ギガバイトのRAM､

08:02.070 --> 08:06.030
1つの仮想CPU､ そして60ギガバイトのSSDだ｡

08:06.030 --> 08:09.510
ハードウェアの割り当てに加え､

08:09.510 --> 08:20.850
オペレーティング・システムのインストールもやってくれる｡

08:20.850 --> 08:25.680
さて､ もうひとつお気づきの点は､ このサーバーに関連するIPアドレスがあるということだ｡

08:25.680 --> 08:36.900
54であることに注目してほしい｡  159. 170. 130 また､ その下にIPv6バージョンもあり､ 2600で始まる長い数字が記載されています｡

08:36.900 --> 08:40.290
これがそのサーバーに対応する方法だ｡ 

08:40.290 --> 08:50.730
だから､ 誰かが54歳になった｡  159. 170. 130現在､ ウェブ・サーバーが稼働していれば､ このサーバーが応答しているものは何でも表示される｡

08:50.730 --> 08:55.380
私の場合､ 今そこに行こうとすると接続が拒否される｡

08:55.380 --> 08:57.060
なぜですか？

08:57.060 --> 08:59.430
アパッチや他のウェブサーバーをインストールしなかったからだ｡

08:59.430 --> 09:02.070
そしてこれは､ アプリ＋OSではなく､

09:02.070 --> 09:05.040
OSのみのインストールを選択したためだ｡

09:05.040 --> 09:07.080
WordPressのようなものを使うことにして､

09:07.080 --> 09:10.440
このIPにアクセスすると､ このウェブベースのインターフェイスを通してWordPressサーバーを設定できるように､

09:10.440 --> 09:14.190
WordPressへようこそのページが表示される｡

09:14.190 --> 09:16.620
オーケー｡ 

09:16.620 --> 09:17.453
これでサーバーが完全に立ち上がり､

09:17.453 --> 09:20.190
完全に稼動していることが確認できた｡

09:20.190 --> 09:23.730
そしてこの時点で､ このサーバーに入っていろいろなことができるようにしたい｡

09:23.730 --> 09:25.710
LinuxPracticeと書いてあるところをクリックすると､

09:25.710 --> 09:28.650
インスタンスへの接続方法が表示される｡

09:28.650 --> 09:31.470
アマゾンは､ SSHを使って接続をクリックするだけで､

09:31.470 --> 09:33.990
ウェブ・ブラウザにSSHインスタンスを表示し､

09:33.990 --> 09:40.950
サーバーへのリモート・セッションができるようにしてくれている｡

09:40.950 --> 09:43.410
今､ 私はCentOSのデバイスに接続しており､

09:43.410 --> 09:46.590
CentOSとしてログインしていることがわかる｡

09:46.590 --> 09:50.730
今いるディレクトリを確認したければ､ pwd（present

09:50.730 --> 09:54.690
working directory）を使えばいい｡

09:54.690 --> 10:01.500
このユーザーのホーム・ディレクトリである/home/centosディレクトリにいるのがわかるだろう｡

10:01.500 --> 10:06.270
ここを見てlsを実行すれば､ このディレクトリの中身がわかる｡

10:06.270 --> 10:11.160
この場合､ ファイルやディレクトリは存在しない｡

10:11.160 --> 10:14.640
さて､ このハードドライブのルートに行きたい場合は､

10:14.640 --> 10:17.250
cd space /を実行すれば､

10:17.250 --> 10:22.080
このハードドライブのルートに変更できる｡

10:22.080 --> 10:23.370
ウィンドウズで考えるなら､

10:23.370 --> 10:25.290
Cドライブなどの内蔵ハードディスクにアクセスして､

10:25.290 --> 10:28.530
そこにどんなファイルやフォルダがあるかを調べることだ｡

10:28.530 --> 10:31.140
もう一度､ lsと入力し､ 今回は-laとする｡

10:31.140 --> 10:36.330
これは､ 長いリストが欲しい､ 属性を見たいという意味だ｡

10:36.330 --> 10:39.960
そして､ このハードドライブのルートにあるすべてのファイルとフォルダが表示される｡

10:39.960 --> 10:42.420
そして､ ここにあるように､ いくつかある｡ 

10:42.420 --> 10:44.820
あの紫色のものはすべて､ 実はディレクトリなのだ｡ 

10:44.820 --> 10:50.040
水色で表示されているものはすべて､ 他のディレクトリを指しているリンクです｡

10:50.040 --> 10:55.380
例えば､ binと書かれている行を見ると､ usr/binディレクトリにシンボリックリンクが張られている｡

10:55.380 --> 11:01.440
libも同じで､ usr/libディレクトリに行く｡

11:01.440 --> 11:07.890
しかし､ 私が言いたいのは､ これであなたはLinuxマシンに接続され､

11:07.890 --> 11:11.820
その中で好きなことができるということだ｡

11:11.820 --> 11:16.770
cd space /home/centosでホーム・ディレクトリに戻ってみよう｡

11:16.770 --> 11:24.270
さて､ ここからls -laを実行すると､ SSHというドットで始まる隠しフォルダを除いて､

11:24.270 --> 11:29.850
ここには何もないことがわかるだろう｡

11:29.850 --> 11:33.810
Linuxでは､ ドットで始まるものは隠しファイルとみなされる｡

11:33.810 --> 11:35.940
なぜなら､ bash_logout､ bash_profile､

11:35.940 --> 11:41.340
bashrcなどのファイルはすべて隠しファイルとみなされているからだ｡

11:41.340 --> 11:47.430
さて､ もし自分のファイルを作りたかったら､ タッチというコマンドを使えばいい｡

11:47.430 --> 11:49.950
だから､ タッチと言って､ このファイルを呼び出すことにする｡  txt｡ 

11:49.950 --> 11:54.240
そうすることで､ fileという新しいファイルができたが､

11:54.240 --> 11:58.890
そのファイルはまだ何もしていないので空っぽだ｡

11:58.890 --> 12:02.460
画面をクリアにして､ ls -laを使ってもう一度表示させてみる｡

12:02.460 --> 12:10.590
そして今､ あなたはファイルを見るだろう｡  txtがそこにあり､ その前にドットがない､ つまり隠しファイルではないということだ｡

12:10.590 --> 12:15.570
しかし､ 5列目には0があり､ これがそのファイルのサイズであることに注目してほしい｡

12:15.570 --> 12:19.650
コンテンツがないため､ そのファイルのサイズは0バイトである｡

12:19.650 --> 12:22.800
touchコマンドを使うと､ 空のファイルを作っているだけだ｡

12:22.800 --> 12:24.780
さて､ そのファイルに何かを入力しようと思えば､

12:24.780 --> 12:27.060
テキストエディタを使えばできる｡

12:27.060 --> 12:29.160
Linuxにはviというテキストがある｡ 

12:29.160 --> 12:32.520
だからviスペース・ファイルに入力する｡  txtを入力してEnterを押す｡ 

12:32.520 --> 12:36.690
そうすることで､ これが空白のファイルだったことがわかる｡ 

12:36.690 --> 12:40.350
これらの小さな四角い線に注目してほしい｡ チルダは､

12:40.350 --> 12:43.620
それぞれの線が空白であることを示すだけだ｡

12:43.620 --> 12:45.900
さて､ ここで何かを入力しようと思ったら､

12:45.900 --> 12:47.910
まずIキーを入力する必要がある｡

12:47.910 --> 12:50.880
これで挿入モードと呼ばれるものに移行し､

12:50.880 --> 12:55.530
ここに何かを入力して書くことができるようになった｡

12:55.530 --> 12:56.850
これはジェイソンのテストファイルだ｡ 

12:56.850 --> 13:00.723
VIを使って情報を書き込んでいるんだ｡ 

13:02.550 --> 13:12.870
さて､ 作業が終わったので､ Escapeキーを入力してコマンドモードに戻ろう｡

13:12.870 --> 13:17.340
それからコロンキーを使うと､ コロンが下に表示されるのがわかるだろう｡

13:17.340 --> 13:19.830
wで書き込み､ qで終了し､

13:19.830 --> 13:22.680
このファイルを保存する｡

13:22.680 --> 13:26.550
そして､ 1行が書かれ､ 72文字が書かれたと書かれていることに気づくだろう｡

13:26.550 --> 13:28.650
画面をクリアにしてls -laを実行すると､

13:28.650 --> 13:35.340
ファイル内に0バイトではなく72バイトがあることがわかる｡

13:35.340 --> 13:38.190
Linuxでは､ ファイルの中身を画面に表示したい場合､

13:38.190 --> 13:41.670
catと入力すればできる｡

13:41.670 --> 13:43.830
そこで､ catを実行し､ ファイル名をfileとする｡  txt｡ 

13:43.830 --> 13:50.790
そうすると､ ジェイソンのテスト・ファイルの中身を見ることができる｡

13:50.790 --> 13:52.920
VIを使って情報を書き込んでいる｡ 

13:52.920 --> 14:02.820
見ての通り､ 私はこのLinuxシステムにフルアクセスできる｡

14:02.820 --> 14:04.500
プログラムのインストールも始められるし､ ウェブサーバーも動かせる｡ 

14:04.500 --> 14:11.400
自分のサーバーで､ 他の誰もアクセスできないのだから｡

14:11.400 --> 14:13.740
ここでの唯一の制限は､ グラフィカル・ユーザー・インターフェースではなく､

14:13.740 --> 14:17.550
コマンドライン・インターフェースを使用していることだ｡

14:17.550 --> 14:19.560
そのため､ このサーバーを実行・運用したいのであれば､

14:19.560 --> 14:22.560
コマンドラインでLinuxを使いこなす必要がある｡

14:22.560 --> 14:25.170
クラウドではよくあることだ｡ 

14:25.170 --> 14:33.120
なぜなら､ グラフィカル・ユーザー・インターフェースが提供する余分なオーバーヘッドや処理要件はいらないからだ｡

14:33.120 --> 14:35.730
このため､ このようなテキストベースのインターフェイスを使用する場合､

14:35.730 --> 14:41.280
より安価で強力でないサーバーを使用することができ､ なおかつ多くの人々にサポートを提供することができる｡

14:41.280 --> 14:46.320
たとえば､ これがウェブサーバーだとしたら､ 月々10ドルのこの小さなウェブサーバーは､

14:46.320 --> 14:50.700
おそらく100人から500人をかなり快適にホストできる｡

14:50.700 --> 14:52.020
何千人ものユーザーを獲得し始めたら､

14:52.020 --> 14:58.890
月額20ドルか40ドルのプランにアップグレードしなければならない｡

14:58.890 --> 15:01.650
では､ Amazon Lightsailのインターフェイスに戻ってみよう｡

15:01.650 --> 15:04.170
ブラウザベースのSSHクライアントを使う代わりに､

15:04.170 --> 15:09.900
自分のSSHクライアントを使って接続することもできる｡

15:09.900 --> 15:11.520
次のタブに行くと､ ストレージが表示される｡ 

15:11.520 --> 15:16.560
そしてここには､ 60ギガバイトのシステムディスクが1つある｡

15:16.560 --> 15:20.490
60ギガバイトでは容量が足りないと感じるかもしれない｡

15:20.490 --> 15:21.960
その場合は､ ここのインターフェイスを使って､

15:21.960 --> 15:25.140
アタッチされているディスクを追加することができる｡

15:25.140 --> 15:26.760
新規ディスクの作成をクリックし､

15:26.760 --> 15:30.690
ディスクのサイズを選択します｡

15:30.690 --> 15:32.490
さて､ ここでもディスクスペースはSSD上にある｡

15:32.490 --> 15:37.140
SSDは､ 古くて遅い従来のハードディスクを使うよりも高価だ｡

15:37.140 --> 15:42.810
そのため､ 選択するサイズによって費用が変わってくる｡

15:42.810 --> 15:47.700
1ギガバイトの容量を確保するごとに､ 毎月10セントを支払うことになる｡

15:47.700 --> 15:49.650
つまり､ 60ギガバイトの容量では足りず､

15:49.650 --> 15:52.980
さらに64ギガバイトの容量を追加したい場合､ 追加することは可能だが､

15:52.980 --> 15:56.663
それには6ドルかかるということだ｡

15:56.663 --> 15:56.663
そのために月40ドル｡ 

15:56.663 --> 16:00.480
しかし､ このようなクラウドベースのインターフェースを使うことの素晴らしい点は､

16:00.480 --> 16:03.660
好きなサイズを選べることだ｡

16:03.660 --> 16:06.360
例えば､ 1テラバイトのドライブが欲しいとしよう｡ 

16:06.360 --> 16:10.740
1,024ギガバイトにすればできる｡ 

16:10.740 --> 16:18.870
それで102ドルかかるのがわかるだろう｡  私のLinuxサーバーに接続するのに月40セント｡

16:18.870 --> 16:24.030
どのように機能するかをお見せするために､ 10ギガバイトのサイズのものを作ってみよう｡

16:24.030 --> 16:26.130
これには毎月1ドルかかる｡ 

16:26.130 --> 16:28.020
StorageDiskなどの名前をつけて､

16:28.020 --> 16:31.500
ディスクを作成する｡

16:31.500 --> 16:35.880
そうしたら､ アタッチしたいインスタンスを選択する必要がある｡

16:35.880 --> 16:38.430
私たちの場合､ LinuxPracticeのマシンは1台しかありませんが､

16:38.430 --> 16:40.200
ディオン・トレーニングのウェブサイトや､

16:40.200 --> 16:48.690
"Your Cyber Path "のウェブサイト用など､ 複数のインスタンスを持っている場合､ どのインスタンスに接続するかを選択することができます｡

16:48.690 --> 16:50.940
そして､ このディスクを取り付けると､

16:50.940 --> 16:57.090
Linuxシステム上のパスは/dev/xvdfになることがわかるだろう｡

16:57.090 --> 17:00.450
これで､ 私のLinuxシステムにインストールされる｡

17:00.450 --> 17:05.220
次に､ ホームに戻って､ またLinuxPracticeに行き､

17:05.220 --> 17:09.360
ここでメトリクスをクリックする｡

17:09.360 --> 17:11.160
メトリクスを使えば､ 自分のシステムがどれだけハードに働いているかがわかる｡ 

17:11.160 --> 17:14.460
これがCPUの概要グラフだ｡ 

17:14.460 --> 17:20.490
そしてご覧の通り､ 7月17日午後3時52分頃にこのサーバーを立ち上げた｡

17:20.490 --> 17:26.880
もともとサーバーを立ち上げたとき､ CPU使用率は約20％だった｡

17:26.880 --> 17:30.300
というのも､ 最初にサーバーを立ち上げたときは､ いろいろなことが起こっていて､

17:30.300 --> 17:33.390
サーバーを立ち上げる必要があったんだ｡

17:33.390 --> 17:38.400
しかし､ そうなってから､ 私がコマンドラインで何かをしているときの通常の仕事量に戻ると､

17:38.400 --> 17:40.320
1％程度まで下がっているのがわかる｡

17:40.320 --> 17:42.900
これがサステイナビリティ・ゾーンと呼ばれるものだ｡ 

17:42.900 --> 17:45.540
さて､ これはクラウドベースのシステムであり､ 仮想プロセッサを使っているため､

17:45.540 --> 17:47.640
アマゾンはバックエンドで多くの大変な作業をして､

17:47.640 --> 17:52.140
我々が良いパフォーマンスを得られるようにしている｡

17:52.140 --> 17:54.210
例えば､ 私がウェブサイトをホストするためにこれを使い､

17:54.210 --> 17:59.070
たくさんの人が一斉に私のウェブサイトに飛びついたとしよう｡

17:59.070 --> 18:02.760
まあ､ 何が起こるかというと､ 需要が増えてプロセッサーが上がるだろうね｡

18:02.760 --> 18:06.090
プロセッサーが上がるにつれて､ バースト可能ゾーンと呼ばれる領域に入っていくのがわかるだろう｡

18:06.090 --> 18:08.940
40％から60％､ あるいは80％の間であれば､ 実際にバーストすることができます｡

18:08.940 --> 18:15.643
つまり､ アマゾンはサーバーがクラッシュしないように､ その負荷を処理できる追加の容量を提供することになります｡

18:15.643 --> 18:22.410
今､ 彼らはあなたのシステムに基づいて毎月一定時間これを行う｡

18:22.410 --> 18:24.990
そのため､ バースト可能な容量は一定量しかない｡

18:24.990 --> 18:28.650
一番下のグラフは､ CPUのバースト能力の残量です｡

18:28.650 --> 18:34.740
このサーバーではまだ多くのことを実行していないため､

18:34.740 --> 18:38.550
バーストしていない｡

18:38.550 --> 18:40.350
ここをクリックすると､ CPU使用率､

18:40.350 --> 18:47.340
バースト容量､ バースト容量（分単位またはパーセンテージ）などを見ることができます｡

18:47.340 --> 18:49.800
また､ ネットワーク・トラフィックの送受信や､ ステータス・チェックの失敗､

18:49.800 --> 18:55.830
インスタンス・ステータス・チェックの失敗､ システム・ステータス・チェックの失敗なども確認できる｡

18:55.830 --> 18:58.500
例えば､ 受信ネットワーク・トラフィックを見ると､

18:58.500 --> 19:03.330
トラフィックが開始され､ 時間が経つにつれてトラフィックが減少していることがわかる｡

19:03.330 --> 19:05.940
では､ なぜトラフィックが減ったのか？

19:05.940 --> 19:07.620
このサーバーにアクセスできるのは私だけで､

19:07.620 --> 19:17.190
この数分間はあなたと話していて､ コマンドの入力はしていない｡

19:17.190 --> 19:19.500
次にネットワークをクリックする｡ 

19:19.500 --> 19:21.330
ここから､ パブリックIPとプライベートIP､

19:21.330 --> 19:27.510
そしてIPv4とIPv6ネットワーキングとIPv6ファイアウォールを見ることができる｡

19:27.510 --> 19:32.520
それに加えて､ ロードバランシングやディストリビューションの能力もある｡

19:32.520 --> 19:37.470
これによって､ 1つのウェブサイトのために複数のサーバーを用意することができる｡

19:37.470 --> 19:39.690
私たちの場合､ トラフィックを誰かと共有することはありません｡ 

19:39.690 --> 19:42.570
私たちが使用しているのは､ 私たちが会話している1つのサーバーだけで､

19:42.570 --> 19:46.950
そのサーバーは私たちによって管理され､ 私たちだけが使用している｡

19:46.950 --> 19:48.780
しかし､ もし私がウェブサイトを運営していて､

19:48.780 --> 19:50.250
100人から1,000人､

19:50.250 --> 19:55.860
10,000人と増えていくのであれば､ 複数のシステムを連動させて､ 複数のインスタンスで負荷分散を行い､

19:55.860 --> 20:00.030
すべての人からのリクエストに応えることができる｡

20:00.030 --> 20:04.290
次にトップに戻り､ スナップショットがあることを確認する｡

20:04.290 --> 20:07.350
スナップショットは､ システムのバックアップを取る方法です｡

20:07.350 --> 20:13.140
スナップショットを取ると､ ハードドライブのイメージを取ってクラウドに保存するので､

20:13.140 --> 20:15.720
何かあったときにスナップショットに戻すことができる｡

20:15.720 --> 20:18.150
私たちの場合､ 自動スナップショットを無効にしているので､

20:18.150 --> 20:23.400
毎日サーバーのバックアップを取ることはありません｡

20:23.400 --> 20:28.500
というのも､ 何か問題が発生したときにスナップショットが取れるようにしておきたいからだ｡

20:28.500 --> 20:29.850
では､ 自動スナップショットをオンにしてみます｡ 

20:29.850 --> 20:32.670
すると､ 毎日自動的にスナップショットが撮影され､

20:32.670 --> 20:36.540
最新のスナップショット7枚が保存されるのがわかるだろう｡

20:36.540 --> 20:39.450
こうすることで､ いつでも見ることができるローリング・バックアップになる｡ 

20:39.450 --> 20:45.510
自動スナップショットは手動スナップショットと同じ方法で構築されます｡

20:45.510 --> 20:48.420
請求について知りたければ､ そのリンクをクリックすれば見ることができる｡

20:48.420 --> 20:50.400
私は理解したと言うつもりだし､ それを可能にするつもりだ｡ 

20:50.400 --> 20:53.400
それに加えて､ スナップショットのために午前2時を待つのではなく､

20:53.400 --> 20:57.480
いつでも好きな時にスナップショットを作ることができる｡

20:57.480 --> 21:00.060
そうしたら､ 名前をつけるだけだ｡ 

21:00.060 --> 21:02.340
この場合､ 彼らはすでに持っている｡ 

21:02.340 --> 21:03.750
サーバー名のダッシュと一意の識別子で､

21:03.750 --> 21:06.720
createを押す｡

21:06.720 --> 21:08.783
そうすると､ サーバー全体のスナップショットやバックアップが取られる｡

21:08.783 --> 21:14.370
そうすれば､ もし壊れたり何か問題が起きたりしても､ いつでもそのスナップショットから復元できる｡

21:14.370 --> 21:17.430
次はタグだ｡ 

21:17.430 --> 21:22.200
タグを見ると､ これは特定のLightsailインスタンスにラベルを付けることができるもので､

21:22.200 --> 21:26.640
ステータスやコストなどを追跡することができます｡

21:26.640 --> 21:30.840
その後､ Historyタブがあり､ このインスタンスで何が起こったかを教えてくれる｡

21:30.840 --> 21:33.810
午後3時56分にこのインスタンスを作成し､

21:33.810 --> 21:37.620
午後4時10分に10ギガバイトのハードディスクを取り付け､

21:37.620 --> 21:46.140
午後4時15分にスナップショットを作成し､ 午後4時15分に自動スナップショット用のアドオンを有効にしています｡

21:46.140 --> 21:48.300
最後のタブは「削除」タブだ｡ 

21:48.300 --> 21:54.360
この削除タブは､ このサーバーが不要になった場合に削除するためのものだ｡

21:54.360 --> 21:55.890
2ヶ月が経過し､ もうこのサーバーでプレイしたくない､

21:55.890 --> 22:00.390
3ドルも請求されたくないと思ったとしよう｡

22:00.390 --> 22:00.390
毎月50ドル､

22:00.390 --> 22:02.947
5ドル､ 10ドル｡

22:02.947 --> 22:05.730
ここでDeleteをクリックすれば､

22:05.730 --> 22:08.580
インスタンスが削除される｡

22:08.580 --> 22:14.130
今すぐこれを削除しても､ インスタンスに接続されたままのストレージ・ディスクがある｡

22:14.130 --> 22:15.870
ストレージディスクのアタッチメントは外れるが､

22:15.870 --> 22:17.580
ストレージディスクは削除されない｡

22:17.580 --> 22:19.800
というのも､ ストレージ・ディスクは､

22:19.800 --> 22:22.830
Linuxマシンのファイルをストレージ・ディスクに保存し､

22:22.830 --> 22:28.590
Linuxシステムを削除して､ そのストレージ・ディスクを別のLinuxシステムやWindowsシステムなど､

22:28.590 --> 22:33.660
クラウド環境で使いたい別のシステムに再接続できるからだ｡

22:33.660 --> 22:39.120
そしてこれは､ Lightsailの内部で､ あるクラウドインスタンスから別のクラウドインスタンスにデータを取得する良い方法だ｡

22:39.120 --> 22:42.960
さらに､ 上部には「停止」と「再起動」ボタンがある｡

22:42.960 --> 22:45.270
停止を押すと､ そのインスタンスはパワーダウンする｡ 

22:45.270 --> 22:50.850
このインスタンスをもう使いたくないが､ 2､ 3週間後にまた戻ってくることがわかっている場合に便利です｡

22:50.850 --> 22:52.320
また､ サーバーに問題が発生したときや､

22:52.320 --> 23:00.150
ソフトウェアのインストールやある種のコンフィギュレーション設定を適用するためにインスタンスを再起動する必要があるときに､ いつでもインスタンスを再起動することができます｡

23:00.150 --> 23:06.690
以上､ Amazon Lightsailを使ってクラウドベースのサーバーを作成する方法を簡単に紹介した｡

23:06.690 --> 23:14.850
そうすれば､ いつでも好きなときに遊べるCentOSマシンがクラウド上にあることになる｡
