WEBVTT

00:00.420 --> 00:08.100
さて､ 次に進む前に､ trailsを再起動した後にこのウォレットにログインし直す方法を紹介したいと思います｡ ログインの方法が､

00:08.100 --> 00:14.370
electronや他のウォレットで慣れている方法と少し異なるからです｡

00:14.640 --> 00:18.870
そこで､ すべてを終了して､ テイルズを再起動します｡ 

00:19.890 --> 00:29.340
で､ 戻ってログインしたところで､ ウォレット野郎を保存した場所､ つまりpersistentに移動します｡

00:29.340 --> 00:32.880
そこで､ ホームで「Persistent.

00:32.880 --> 00:36.000
そして､ この中にMoneroの奴で保存されています｡ 

00:36.480 --> 00:40.890
そして､ ご存知のように､ このバッチファイルをターミナルから実行する必要があります｡ 

00:40.890 --> 00:48.600
右クリックしてターミナルで開き､ ドット・フォワード・スラッシュの後にファイル名（GI

00:48.600 --> 00:53.450
Dot as H）を入力してこのファイルを実行します｡

00:54.150 --> 01:01.410
これでウォレットUIが起動しますが､ ご覧のように初回と同じように起動しました｡ 

01:01.410 --> 01:08.520
だから､ Electronと違って､ 私がすでにシステム上にウォレットを持っていることを検出することができなかったのです｡ 

01:09.000 --> 01:10.800
そこで､ 「続ける」をクリックします｡ 

01:10.800 --> 01:11.700
それでいいんです｡ 

01:12.090 --> 01:16.290
そして次のステップでは､ アドバンスド・モードで行きたいと言います｡ 

01:17.010 --> 01:22.680
そして､ 新しいウォレットを作るのではなく､ 既存のウォレットを復元したいのです｡ 

01:22.830 --> 01:28.020
最後のオプションは､ 保存してあるはずのシードを使用して復元することができます｡ 

01:28.170 --> 01:34.830
または､ ファイルからウォレットを開くをクリックし､ ウォレットを保存しているファイルを選択することができます｡ 

01:35.370 --> 01:43.440
そこで､ 「ファイルシステムを参照」をクリックして､ ウォレットを保存している場所に移動します｡

01:43.440 --> 01:53.190
だから､ あなたが覚えていれば､ 私たちはMoneroの男の内部の永続的なディレクトリに格納し､ 私はウォレットの内部に開始する必要がありました｡

01:53.190 --> 02:01.280
そのためにあのディレクトリを作ったのですが､ 誤ってこのディレクトリに保存してしまったので､ John Walletというファイルがあることがわかります｡

02:01.290 --> 02:03.150
これは､ 私の財布の名前です｡ 

02:03.240 --> 02:06.060
そして､ その中にはウォレットキーが入っているんです｡ 

02:06.270 --> 02:09.510
そこで､ それを選択して､ 「開く」をクリックします｡ 

02:09.930 --> 02:11.940
ウォレットパスワードをかける｡ 

02:14.130 --> 02:17.220
そして､ これでまた財布にロックがかかる｡ 

02:17.550 --> 02:24.480
さて､ まだ準備が整っていないのは､ ご覧のようにDamonが起動しなかったため､ ウォレットが接続されていないためです｡

02:24.810 --> 02:33.900
ここでカスタム設定を使用するをクリックします｡ リモートノードを介して接続するためにカスタム設定を使用したいことを思い出してください｡

02:33.900 --> 02:36.410
だから､ また手作業でやるしかない｡ 

02:36.420 --> 02:46.620
ここでリモートノードをクリックし､ ウォレットをセットアップしたときと同じリモートノード情報を使用する必要があります｡

02:46.620 --> 02:53.970
実は､ 再起動後にウォレットの設定が削除されてしまったため､ この作業をすべて行わなければならないのです｡ 

02:54.510 --> 03:03.060
そこでまた､ Monero､ WorldCom､ フォワードスラッシュノードに行き､ ここにあるノードハイドサービスをコピーする必要があります｡

03:03.120 --> 03:06.030
ポート180999を覚えておいてください｡ 

03:06.150 --> 03:09.210
URLを貼り付け､ ポートを置く｡ 

03:10.510 --> 03:11.680
そして､ つなぐ｡ 

03:12.600 --> 03:21.120
今見ていただいたように､ ノードへの接続を開始し､ ノードと同期して､ 先に進んでウォレットを使い始めることができるようになります｡

03:22.080 --> 03:26.540
そして今､ 財布がシンクロし､ 需要がシンクロしているのです｡ 

03:26.550 --> 03:33.960
つまり､ アカウントにアクセスすると､ ここにあるように､ 保有する金額をゼロで取り出すことができます｡

03:33.960 --> 03:40.170
そして､ 先ほど申し上げたように､ また次の講義でお見せするように､ 資金の送受信も可能です｡ 
